伝票を入れるだけで、あとは全部自動で計算。
売上
給与
利益・お客様
給与は勤怠、利益は経費も合わせて計算します。
おまかせで動く
入れておけば、あとは自動で。
数字がすぐ見える
表計算に移さなくても。
みんなとつながる
URLを送るだけ。アプリは入れなくていい。
新しいお店は、営業で使う前に「店の管理」→「設定」→「初期設定」を上から確認します。
進み具合が%で出ます。
数を数えるだけでは決められない項目にはボタンがあるので、中身を見たら押してください(「この内容で確認済みにする」「卓を使わない」など)。
1段ずつの手順ははじめての1日にあります。
1店名・営業時間・営業日の切り替え
画面や日報に出るお店の名前、開店と閉店の時刻、朝の何時で次の営業日にするかを決めます。
営業日の切り替え時刻までの売上は前の日として数えます。
深夜の閉店は 27:00 のように24を超える書き方にして、営業日の切り替え時刻より前にしてください。
出勤表と打刻・勤怠で選べる時刻は、この営業時間から作られます。
2税・サービス料・丸め
合計の出し方です。
サービス料・消費税(内税か外税か)・端数の丸めを決めます。
3伝票の入力方式
「卓を使う」か「手書き伝票だけ」を押すと完了になります。
「卓を使う」は卓を登録して、着席 → 注文 → 会計の順に進みます。
「手書き伝票だけ」は卓を選ばず、手書きの伝票をそのまま打ち込みます。
お店の全部のiPadが同じ入力方式になります。
4卓
お店の卓を登録します。
入力方式が「手書き伝票だけ」のお店は登録しなくて構いません(そのときは自動で完了になります)。
卓を使わないお店は「卓を使わない」を押してください。
5セット・フード・ドリンク
カテゴリと商品を登録します。
カテゴリと商品が1つ以上あると完了になります。
商品ごとのキャストのバックもここで決めます。
6在籍者・時給・月給
名簿にキャストと内勤を入れて、それぞれの時給(または月給)を入れます。
7使う機能
「日報」「キャストのページにランキングを出す」「給与」「内勤月給」「遠隔」「原価・利益管理」「LINE通知連携」「注文モニター」「付け回しボード」「不正アラート」「売掛(ツケ)を使う」から、使うものを選びます。
OFFにするとその入口が隠れるだけで、過去の売上や給与は消えません。
同じところにある「伝票を打つ人」で、iPadの「打ってる人」に出す名前を「内勤だけ」か「キャストも」から選びます。
選び終わったら、一番下の「この機能で決める」を押してください。
8本指名・場内指名の料金(後から設定)
店の設定の「本指名・同伴」で料金を入れます。
本指名料を取らないお店は「本指名を取らない」を押してください。
9LINE設定(後から設定)
LINEで知らせを受け取りたいときだけ設定します。
後回しでも営業は始められます。
給与・商品・店の設定は、Webではオーナーのログインで開けます。
初期設定を開く →開店から締めまで、ふだんはこの順に使います。
日付を押して、その日に来る人を選びます。
名簿にない体入・面接の子も、名前を打って追加できます。
外せるのは明日から先の予定だけです。
来なかった子は「当欠」を押します(名前に線が引かれ、給与には入りません)。
来た人の出勤の時刻を入れます。
給与はここに入れた時間だけで計算されます。
時刻は開店から閉店まで、15分ごとに選べます。
24時以降は 26:30 の形です。
来なかった子は「当欠」を押します。
打刻・勤怠に出るのは出勤表に入っている人だけです。
まず画面上の「打ってる人」で自分の名前を押します。
卓を使うお店は卓を押して注文を入れます。
手書き伝票のお店は「伝票を入れる」からそのまま打ち込みます。
どちらの画面になるかは店の設定で決めます。
支払方法は「現金」「カード」「QR」「ツケ」「その他」から選びます。
カード・QRはお店の決済端末で決済して、結果だけをここに記録します。
会計が終わった伝票だけが売上の集計に入ります。
帰る人の退勤の時刻を入れます。
休憩もここに入れます。
体調が悪くて早く上がった子も、その時刻をそのまま入れてください。
選べる時刻の範囲は出勤と同じです。
金種を数えて、差額を確認して保存します。
買い出しなどの現金の入出金もここに記録します。
その日の売上・キャスト別の明細を印刷したり、共有したりできます。
日報を開く →つなぐ・送るなど、少し手間のかかる設定を1つずつ順番に。
給与は暦の1か月(1日〜末日)でまとまります。
時給と月給
キャストは時給です。
内勤は1人ずつ「時給」か「月給」を選べます。
時給の人は打刻・勤怠に入れた時間で、月給の人は月額の基本給で計算します(勤務時間はどちらも記録に残ります)。
時給を変える時は「今から」か「今月1日から」を選べます。
「今月1日から」は今月の給与をさかのぼって再計算します。
月給への切り替え・月給額の変更は「今月1日から」か「翌月1日から」を選べます。
店の設定「バック・給与」の「時給未設定のキャストに使う時給」を入れておくと、時給が空の人はその額で計算されます。
キャスト時給・内勤給与設定を開く →ドリンク・指名のポイントや売上で時給を段階で上げる時は、「時給アップ」を使います。
時給アップの手順を見る →バック
商品ごとに率か定額を決めます(本指名のお客様のときだけ別の率にもできます)。
商品に率を入れていないときは、店の設定の「本指名のドリンクバック率」を使います。
「商品追加時のバック率」は、商品を追加する画面に最初から入る率です。
源泉徴収・紹介バック・値段に含まれる税サも同じ画面です。
日払い
打刻・勤怠の画面の「日払い」の「払う」を押すと記録できます。
最初に入る金額は店の設定の「日払いの基本額」です。
日払いを入れると、出金にも同じ額が立ちます。
取り消すと出金も一緒に戻ります。
源泉徴収
キャストの給与から「(報酬 − 1日あたりの控除額 × その月の日数)× 率」を引きます。
日数は出勤日数ではなくその月の日数です(9月なら30日)。
内勤からは引きません。
「キャストの給与から引く」にチェックする
「率」「1日あたりの控除額」「給与を払う法人」が出る
「率」と「1日あたりの控除額」を入れる
最初は10.21%・5,000円です。
入れるとすぐ保存されます。
お店ごとに法人が違う時だけ、「給与を払う法人」に法人名を入れる
同じ法人のお店で掛け持ちしている人は、2店分を合わせて計算します(控除を2回引かないためです)。
すでに締めた月の明細は、当時の計算のままです。
給与の端数(100円未満)
支払額を100円単位にして、余った分を翌月の給与に足せます。
現金で渡すときに10円・1円を用意しなくて済みます。
ONにするのは、お店のiPadを全部いちばん新しい状態に更新してからにしてください。古いiPadが残っていると、その端末が送った月だけ繰越が反映されません(その月は今までどおりの金額で出ます)。
「100円未満は翌月に繰り越す」にチェックする
「◯から繰り越しています。」と出る
ONにした月から適用され、それより前の月は変わりません。
給与一覧と1人分の明細
「名前・勤務・基本給・バック・控除・源泉・日払い・支給額」が並びます。
名前を押すと1人分の給与明細が開き、そのまま印刷できます。
「給与の支払い一覧(全店)」で、全店の支払額と支払い済みかを1人1行で見られます。
2店以上で働いている人の明細も、ここで1枚にまとめて印刷できます。
個人ページ(本人が見るURL)
1人ずつURLがあります。
コピーして本人にLINEで送ってください。
上のタブで出勤表(お店の出勤表と同じもの)と自分の成績(売上・バック・これからの出勤・給与明細)を切り替えられます。
URLを知っていれば誰でも見られるので、人に回さないよう伝えてください。
指定した個人LINEまたはLINEグループにお知らせを送ります。
はじめて使うとき
届くもの
体入・面接の連絡忘れ
「前日に知らせる」「当日に知らせる」と「通知時刻」を選べます。
前日の通知時刻より後に決まった予定は、当日に補って知らせます。
連絡済みにした子は届きません。
お店で伝票を打つ端末の使い方です。
この端末の店
右上の「設定」を押して「この端末の店」を選びます。
画面上の店名を押しても切り替えられます。
送っていない伝票や打刻が残っていると切り替えられないので、先に「設定」→「今すぐ同期」を押してください。
手書き伝票と卓
どちらの画面で伝票を打つかは、店の設定の「お店の基本」にある「伝票の入力方式」で決めます。
「手書き伝票だけ」にすると、卓を選ばずに「伝票を入れる」から打ち込んで、その場で会計できます。
お店の全部のiPadが同じ入力方式になります(端末ごとの切り替えはありません)。
入力方式を決める →
伝票写真から入力(スタンダードから)
手書きの伝票を写真で撮ると、AIが読んで伝票計算に入れます。
卓を使うお店は、トップの「手書き伝票」を押します。伝票計算のいちばん上の「伝票写真から入力」を押します。
「手書き伝票だけ」のお店は、「伝票を入れる」の横の「伝票写真から入力」を押します。
伝票を撮ると、読んだ品目・キャスト・数量が入った伝票計算が出ます。
読んだ中身は確かめて、違う所を直してから確定してください。
ボタンは「アプリ用のログイン」で入った端末に出ます(オーナーのログインで入った端末には出ません)。
読めるのは1店舗24時間あたり200回までです。
打ってる人
画面上の「打ってる人」から自分の名前を押してから伝票を打ちます。
ここに出る人は、店の設定の「お店の基本」にある「伝票を打つ人」で決めます。
「キャストも」なら出勤中のキャストと内勤が並び、「内勤だけ」なら内勤だけが並びます。
「内勤だけ」で出勤中の内勤が1人だけの日は、その人が自動で選ばれるので、この帯そのものが出ません。
誰も出勤していない日は「打つ人を選んでください(出勤中の内勤がいません)」と出るので、先に打刻・勤怠に入れてください。
同期
打った内容は自動で送られます。
電波が無い場所でも端末に残り、戻れば自動で送り終わります。
気になるときは「設定」を開いて状態を見て、「今すぐ同期」を押してください。
商品・卓・名簿をPCで直したときは、右上の「同期」を押すと受け取ります。
お店の切り替え
切り替えると、その店の卓・商品・名簿・出勤表を読み直します。
切り替えたのに前の店のままに見えるときは、「設定」→「この端末の店」から選び直してください。
LANケーブルでつなぐレシートプリンターから、伝票・領収書を出せます。
LANの差し込み口がある業務用のレシートプリンター(ESC/POS対応)が使えます。
つなぎ方と、見つからない・印字されない時の直し方は手順ガイドにまとめています。
契約プランと、次のご請求日を店の設定の「契約とお支払い」で見られます。
店の設定の「アカウント・お支払い」のいちばん下にある「契約とお支払い」に、今のプランと月額、お支払い方法、次のご請求日が出ます。
「お支払い方法・領収書」から、カードの登録・変更と、これまでの領収書の確認ができます。
カード番号はお店とUNIGHTのどちらにも残りません。
解約も同じ画面からできます。
押すとすぐ止まるのではなく、次のご請求日で終わります。
それまでは今までどおり使えて、打った内容も残ります。
気が変わったら「解約を取り消す」で戻せます。
お支払いのカードが登録されていないと赤い注意が出ます。
そのままだと引き落としができないので、早めに登録してください。
話題を選んで、質問を押すと答えが開きます。
集計に入るのは会計が終わった伝票だけです。
まだ会計していない卓はダッシュボードの「卓稼働」と「見込み」にしか出ません。
取り消した伝票・取り消した支払いも入りません。
今の店を見る →
「現金」「カード」「QR」「ツケ」のどれでもない支払いを、まとめてここに入れています。
「一覧・伝票を直す」で営業日を押すと伝票の一覧が出ます。
直したい伝票の「開く」からPCで直せます。
数量・担当・終了時間・支払・取消が直せて、直すたびに合計を計算し直します。
直せるのは営業中の伝票と、会計済みなら前月1日から今日までです。
それより前の月は給与が出た後なので読むだけになります。
前営業日より前の伝票を開くと黄色い注意書きが出ます。
直すとレジ締め・日報の数字がずれるので、直した後は締め直してください。
前月の伝票は、もう配った給与明細の金額も変わります。
一覧・伝票を直すを開く →
なっていません。
日払いは人件費に入れて、現金の出金の「経費」からは日払いを外しています。
店の設定の「本指名・同伴」にある「新規集客」で種類(キャッチ/紹介所/その他)と率(%)を入れると、そのきっかけが付いた会計済み伝票の「会計合計 × %」を渡す額として月報・利益に出します(日報は組数だけ)。
本指名・同伴の設定を開く →
月報は種類ごとに小計を出し、利益では「キャッチへの支払」「紹介所への支払」(その他のきっかけに%を入れていれば「その他のきっかけへの支払」)に分かれて、相手(きっかけの名前)ごとにいくら渡すかも並びます。
同じ伝票に%付きのきっかけを2つ付けると、両方のきっかけに計算されます(ふつうは1つだけ付けます)。
実際に渡したお金は、現金の経費に入れないでください(すでに利益から引いているので、二重に引かれます)。
iPadの経費でレシートを撮ると、背景を切り落として真っすぐに直します。
撮ったレシートは、経費の画面の「レシート一覧」に月ごと・日付ごとに並びます。
印刷・画像で共有・経費の表(CSV)が使えます。
表の「レシート画像」の列は共有した画像の名前と同じです。
写真の無い経費は「写真なし」と出るので、紙のレシートを保管してください。
レシート一覧を開く →
未会計の伝票が残っていないか、勤怠の未入力が残っていないか(来なかった子は「当欠」)、現金の締めを保存したかを見てください。
現金の差額があっても、保存すれば完了になります(注意書きだけが残ります)。
締めを開く →
打刻・勤怠に出るのは、その日の出勤表に入っている人だけです。
出勤表でその日に追加してください。
名簿はお店をまたいで共通なので、もう一方のお店で登録済みの子もそのまま選べます。
出勤表を開く →
管理画面の打刻・勤怠では 26:30 のように24時からの続きで入れます(朝5時なら 29:00)。
iPadの打刻・勤怠では、退勤の時刻をそのまま朝の時刻(05:00 など)で選べば同じ日の勤務になります。
タイムカードを打てる開始時間は、店の設定で「開店時刻〜6時間前」から選べます(既定は3時間前)。
イベントなどで早い出勤予定がある日は、その日の最も早い予定の15分前まで勤怠候補が広がります。
もっと早い時間や遅い時間を出したいときは、店の設定の「営業時間・目標」で営業時間を直してください。
閉店は営業日の切り替え時刻より前にする必要があります。
打刻から入った 20:47 のような時刻は、候補に無くてもそのまま残ります。
営業時間を開く →
「今月1日から」を選ぶと今月分を新しい月給で再計算します。
来月から変える場合は「翌月1日から」を選んでください。
「翌月1日から」を選んだ場合は来月まで変わりません。
今月分から変える場合は「今月1日から」で保存してください。
打刻も勤怠も1日も無いのに、バックだけが付いている人です。
出勤していたなら、その日の打刻・勤怠を入れてください。
iPadの右上の「設定」を押してください。
送れていない記録があると「未送信 ◯件」と出ます。
電波のあるところで「今すぐ送る」を押すと送れます。
商品・カテゴリ・卓の変更はPCの管理画面から行ってください。
iPadは次の同期で新しい内容を受け取ります。
すぐ反映したいときは、右上の「同期」を押してください。
商品・カテゴリ・卓を開く →
店の設定の「お店の基本」にある「伝票を打つ人」を「内勤だけ」にすると、内勤だけが出ます。
出勤中の内勤が1人だけの日は自動で選ばれ、帯そのものが出なくなります。
使う機能を開く →
大丈夫です。
「1500」のように打っても数字として読みます。
読めない文字が混ざっているときは、黙って消さずにその場でエラーを出します。
使う機能の「LINE通知連携」がONか、「遠隔・通知」で通知先が登録されているか、「前日に知らせる」「当日に知らせる」のどちらかにチェックが入っているかを見てください。
グループに招待した公式アカウントがすぐ抜けるときは、そのグループに別の公式アカウントがいます。
LINEでは1つのグループに入れる公式アカウントは1つだけなので、通知用のグループを別に作ってください。
求人用のLINEを使っているお店で使えます。
出勤表で本人のLINEを選んでおくと、前日・当日に確認が届きます。
手順を見る →
注文の「種類」に入っている名前で振り分けています。
空のときは商品のカテゴリを見ます。
同じ名前がキャストと内勤にいるときはキャストになります。
決められなかった行は画面で選んでください。
一度手で選んだ行は、あとから勝手に変わりません。
振り分けのしくみを見る →
遠隔を開く →
名簿でその子の「辞めた」を押してください。
過去の売上と給与はそのまま残り、名簿の一覧・出勤表・iPadの候補から消えます。
名簿を開く →
戻ってきたら、名簿の下の「辞めた子」を開いて「戻す」を押してください。
直近3か月に辞めた子がそのまま並びます。
それより前の子は、同じところの検索窓に名前を入れると出てきます。
体入・面接のまま在籍に上げていない子は、最後の出勤(予定・実績)か登録日から5日過ぎると自動で「辞めた」に入ります(日数は設定の「バック・給与」で変えられます。0にすれば自動では外しません)。
「間違い登録を消す」は、体入・面接で間違えて登録した人だけに出ます。
過去の売上と給与は残りますが、名簿から消えます(検索で探して戻せます)。
ログインに使っている人と、出勤表に一度でも入った人は消せません。
体入の子は「不採用」を押してください。
出勤表でその日を開き、その子の「当欠」を押します。
名前に線が引かれ、給与・日払いには入りません。
間違えて押した時は「当欠を戻す」を押します。
当日と過ぎた日の予定は外せません(来なかった記録を残すため)。
入れる日を間違えた時だけ、管理の出勤表は名前の右の「間違いを消す」、スマホの出勤表は名前を左にずらすと出る「間違いを消す」で消せます。
打刻・注文・日払いが入っている日は消せません。
出勤表でその子の「キャンセル」を押します。
前日までなら予定から外れ、当日なら当欠になります。
名簿は体入のまま残るので、あとで別の日に来る時はそのまま入れ直せます。
新人ページには、一度も来ていない子は「キャンセル」、来たあとの子は「キャンセル2回」のように出ます。
名簿でその子の「採用した」を押し、お店での名前を入れます。
新しく足さずに、同じ子のまま在籍になります。
体入のときの名前は、新人ページに「ゆめ / 体入: さくら」のように残ります。
採用しない時は「不採用」を押します。
辞めた子になり、明日から先の予定は外れます。新人ページには残ります。
名簿を開く →
直近3か月の実績で自動で付きます。
「来店回数」「売上」「両方」から選べて、S・A・B・Cの条件はお店で決められます。
「税・サービス料・丸め」はどれかを入れると完了します。どれも使わない店は「この内容で確認済みにする」を押してください。
「在籍者・時給・月給」は時給か月給が空の人がいる時、中身を見て「この内容で確認済みにする」を押すと完了になります。
「伝票の入力方式」は店の設定で「卓を使う」か「手書き伝票だけ」を押すと完了します。
「卓」は卓を1つ以上登録するか、「卓を使わない」を押すと完了します。
「使う機能」は店の設定の一番下の「この機能で決める」を押すと完了します。
「セット・フード・ドリンク」はカテゴリと商品を1つ以上登録すると完了します。
伝票・注文行・支払・商品マスタの作成と変更が、変更の記録に残ります。
変更の記録を開く →
打った内容はiPadとサーバーの両方に残ります。
サーバーのデータは毎日別に保管しているので、お店での操作は要りません。
この画面からは増やせません。
UNIGHTへメールでご連絡ください。
お店が2つ以上になると、画面の左上に店を選ぶ欄が出ます。
動きがおかしい、こうしてほしい、はメールでお知らせください。
どの画面で何が起きたかを書いてもらえると早く直せます。
info@crea-agency.co.jp